2026年 02月 06日
頭を切り替えて絵を描こうビュンビューン!
まあね、Linuxもうまく行かないとカリカリするのですが、それがますます火に油を注ぎ火傷は絶えません。現状、先日の記事のようにメモリー起動のPuppy Linuxと古いPCにインストールしたLinuxmintの私にとっての三つ目のバージョンであるメイトを試しています。これはまだ三日目ですが、昨日早くも異常が起きました。アップデートで変になった。何とか修復して今動いていますがヤレヤレです。ほんとに油断も隙もない。Linuxに関してはもう日常の苦労になるかもしれません。簡単には片付かない。どっぷりの覚悟でございます。安定運用できてこれならぴったりというのがなかなかないものです。
描くというのではなく暗示的絵画とでも言いますか、言っている自分でもよくわからないのですが、わからないからやるのが取り組みでございます。何をイメージするかも観る人に任せます。従ってタイトルはありません。時には別のことばかり考えながら筆だけ動いているようなものですが、それでも描けるに任せる。そういうものです。
ということですが、このブログの私の本分は絵でございます。あったまに来て筆を振り回し…でもないのですが、それに近い。なんだってアートでございますよ。この頃はどんどんこの方向へ走っています。何かを描く、というのもあるのですが、結果として何が出るか、それが最近の好みでありますね。元々、なるべく大き目の筆で大雑把に描こうをやっていまして、これもその一環です。
描くというのではなく暗示的絵画とでも言いますか、言っている自分でもよくわからないのですが、わからないからやるのが取り組みでございます。何をイメージするかも観る人に任せます。従ってタイトルはありません。時には別のことばかり考えながら筆だけ動いているようなものですが、それでも描けるに任せる。そういうものです。
居酒屋などで、あれこれ話しているうちに絵を描いているのがばれたりして、見せてみろと客が言いだしたりすることがあります。経験ですが、絶対に見せてはいけない。一般の人は写真のように描かれたものを好みます。それはしょうがない。だから一般。しかもかなりの人は特に興味もないのに知ったかぶりであれこれ言い始めます。私も最初は画家さんと飲んでいましたので古い店ではそういうことがありました。そういう人の話の相手はいささかうんざりします。いえいえボケ防止でしてと、ずっとこれを守っています。
ボケ防止は本当でして、これでも描くなりに色々と考えるので、それはやっぱりボケ防止には良いものだと感じています。他人様はとにかく、自分で納得できる部分が増えてくると嬉しいものです。
あしたも筆を振り回し…でございますね。
by yumewomitamae
| 2026-02-06 13:15
| アート
|
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