2024年 12月 12日
廃屋の壁--歯ブラシだって描けるんだぜ
つまりこれは腹の底の雑念なのですが、それをなるべくは取っ払って完全に遊んでしまうのです。全部をそれでやる必要はありませんが、結果を気にしない、他人の評価など無視。ここが大事なのだと思います。展示を考えるのであればどうしてもそういうことを考えざるを得ないでしょうが、しかし片方では完全な遊びをやる。そいういうことがあっても良いと思います
この手のものは失敗ということを考えない。出来たらそれが命。そこが良いところですよね。アートなんて居直りなんですよ、わっはっは!
本日もありがとうございました。






